通信教育の中で、何にするか?

資料請求と独自のリサーチの結果、進研ゼミに決めました。

決め手になったものは2つあります。

まず1つめが合格実績

ヨーキチパパはまだ誰にも言っていないけど、密かに狙っている地域のトップ校があります。いわゆる名門校といわれる学校。

その学校の全合格者中の約半分が進研ゼミ・中学講座の受講者だった!

これはシビれちゃった(笑)

6年連続で公立高校合格者の約3人に1人が進研ゼミ中学講座出身です!

→ 志望校合格率94%の合格実績
icon


2つめは、私、ヨーキチパパよりは、息子ヨーキチにとっての決め手は、付録

勉強する前から付録に気をとられ、おい!といった感じではありますが、

なんといっても進研ゼミさんはうまい!

子供たちの興味を引くグッズが盛りだくさんです。

英語マスターSOUND手帳といいましてね、ヨーキチの大のお気に入り(笑)
hu2.gif


英語マスターSOUND手帳といいましてね、ヨーキチの大のお気に入り(笑)
hu1.gif

ヨーキチパパとしては、そんなに息子が熱望するなら、それでいいや!という気もあったのですが、ここは慎重にと届いた資料をチェックしました。

チェックした項目は、以下の3つです。

教材の難易度は?
テスト勉強として使える教材か?
費用?

まずは、教材の難易度について。

資料請求をすると、サンプルが入手できます。

1回15分~20分のちょっとした時間で 解ける量。

正直、サンプルを見ての第一印象は、

随分と簡単そうだな!
でしたね。まぁ、中1の1学期ですから当然といえば当然です(笑)

ストロング氏がいつも言ってる「教材は、子供にとってカンタンめが良い」という条件はクリア。

自学自習を基本に始めるわけですから、まずはこの量からきちんとこなしてペースを 作っていけばいい。
イラストも多いので、自分で勉強させるのにはいいかなという感じです。

サンプル請求すると、英数国理社の5教科の学年別・レベル別コースの1週間分の教材を実際にやってみることが できます。1日15分ですきま勉強を実際の教材で体感してみて下さい。

→ 定期テスト予想問題無料トライアルキャンペーン
icon

次に、テスト勉強として使える教材か?について。

進研ゼミの場合、テスト対策の教材が1学期分として届きます。

全て学校の教科書準拠で理科・社会・英単語など暗記ものについては別冊となっています。そして、副教科なんかもあります。
hu3.gif

量は十分。いや、お腹いっぱいの量です(笑)

これは結果からいえばなんですが、進研ゼミの定期対策問題集からテスト問題がビックリするくらいメチャ出ました!

もちろん数学は数字は違いましたが、ほぼ同型の問題がザクザクと、他の教科英理国社ではソックリそのままの問題が!

ありがとう、進研ゼミ(拝)

極論を言えば、この定期対策問題集だけを手に入れるだけでテストの成績が飛躍的にアップするかもです。

もちろん、やらないとダメですが(笑)

定期テスト予想問題集は、内申点に大きく関わる中3の2学期まで届きます。

テストまでの時間がない場合は、出題率の高い「超よく出る」「よく出る」マークの問題だけでもやるべし!ほぼ100%出ますから。

→ 定期テスト予想問題無料トライアルキャンペーン
icon


さて、気になる費用ですが、ヨーキチパパにはうれしい料金設定とだけ報告しておきましょう。中学受験を目指して入った塾に比べれば、どうしてこうも違うのか・・・・

英数はレベルを選択できるので、数学をハイレベル、英語(小学生の間全然勉強していなかったので)は、スタンダードを選択しました。本当は、両科目ともハイレベルにしたかったのですが、ストロング氏の「親の欲張りは最悪です!」という言葉がチラっと浮かんで、すごいストレスを受けながらも、欲張らない選択をしました。


余談ですが、ヨーキチの友達には、進研ゼミをやっている子が意外と多いのにはビックリしました。やっぱり多くの方がやっていると聞くと、安心してしまう平凡なヨーキチパパなのでした。
 

最近のエントリー

Copyright © 2006- 進研ゼミ中学講座-超活用法- All rights reserved