進研ゼミにしたワケ
資料請求と独自のリサーチの結果、進研ゼミに決めました。 リサーチといっても、ヨーキチの友達が家に来たときに聞いただけなのですが(汗)
まず、息子ヨーキチにとっての一番の決め手は付録。
勉強する前から付録に気をとられ、おい!といった感じではありますが、なんといっても進研ゼミさんはうまい! 子供たちの興味を引くグッズが盛りだくさんです。
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↓英語マスターSOUND手帳といいましてね、ヨーキチの大のお気に入り(笑)
ヨーキチパパとしては、そんなに息子が熱望するなら、それでいいや!という気もあったのですが、ここは慎重にと届いた資料をチェックしました。
チェックした項目は、以下の3つです。
教材の難易度は?
テスト勉強として使える教材か?
費用?
まずは、教材の難易度について。
資料請求をすると、サンプルが入手できます。そのサンプルを見ての第一印象は、
随分と簡単そうだな!
でしたね。まぁ、中1の1学期ですから当然といえば当然です(笑)
ストロング氏がいつも言ってる「教材は、子供にとってカンタンめが良い」という条件はクリア。イラストも多いので、自分で勉強させるのにはいいかなという感じです。
次に、テスト勉強として使える教材か?について。
進研ゼミの場合、テスト対策の教材が1学期分として届きます。全て学校の教科書準拠で理科・社会・英単語など暗記ものについては別冊となっています。そして、副教科なんかもあります。

量は十分。いや、お腹いっぱいの量です(笑)
さて、気になる費用ですが、ヨーキチパパにはうれしい料金設定とだけ報告しておきましょう。中学受験を目指して入った塾に比べれば、どうしてこうも違うのか・・・・
英数はレベルを選択できるので、数学をハイレベル、英語(小学生の間全然勉強していなかったので)は、スタンダードを選択しました。本当は、両科目ともハイレベルにしたかったのですが、ストロング氏の「親の欲張りは最悪です!」という言葉がチラっと浮かんで、すごいストレスを受けながらも、欲張らない選択をしました。
余談ですが、ヨーキチの友達には、進研ゼミをやっている子が意外と多いのにはビックリしました。やっぱり多くの方がやっていると聞くと、安心してしまう平凡なヨーキチパパなのでした。