月謝安い通信添削小中5人に1人利用
通信添削受講者が全学年で増加
昨年2007年11月時点で通信添削を受けている公立の小中学生は19%とほぼ5人に1人で、平成5年から7%増えたことが文部科学省の調査で分かった。
学習塾に通う小学生は微増、中学生は微減だったのに対し、通信添削は全学年で増えた。文科省は「塾よりも月謝が安いことが理由の一つ」とみている。
調査結果によると、通信添削を受けているのが学年別で最も多かったのは、小1の23%で、平成5年から13%増えた。最も少なかったのは中3で、平成5年から4%増の15%だった。
月謝は小中全体の平均で、学習塾の約2万1000円に対し、通信添削は5614円。
進研ゼミ 中学講座<ヨーキチ親子の奮闘日記>メニュー一覧
- 自己紹介
- ・通信教育で定期テストの点数を上げる!
- 中学受験挫折
- ・偏差値20なんてあるの?
- 教訓
- ・できて当たり前は本当か?
- DS効果とは?
- ・脳トレを用いると、態度にも学習にもプラスの影響が出る! ・ゲーム機で英単語力がグングンつく! ・DSで授業の動画を見る!
- なぜ通信教育?
- ・通信教育に決めたワケ
- 名門小で導入
- ・DSが名門私立小学校の補助教材に採用
- 5人に1人が通信添削
- ・月謝安い通信添削小中5人に1人利用
- 進研ゼミにしたワケ
- ・決め手は付録と合格実績
- 偏差値60へ
- ・織田裕二は来ないけど、偏差値60はキターーー!
