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    <title>進研ゼミ・中学講座　-ヨーキチ親子の奮闘日記-</title>
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    <updated>2007-02-02T09:11:35Z</updated>
    
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    <title>親の腕の見せ所</title>
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    <published>2007-02-02T09:08:23Z</published>
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    <summary>さて、進研ゼミ・中学講座に正式に申込みも済ませ、教材が届きました。 ここからがヨ...</summary>
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            <category term="400中学講座とは？" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokichipapa.com/">
        <![CDATA[さて、<strong>進研ゼミ・中学講座</strong>に正式に申込みも済ませ、教材が届きました。

ここからがヨーキチパパの腕の見せどろこです。

絶対にいい点数をとらしてやる！ 
２年前の中学受験挫折のリベンジを誓い、元だけはきっちりとる！ 新たな目標も見つけました。塾に行くことを考えれば確かに安い。だからといって成果がでないのでは意味はない。

もし、通信教育だけで点数が良ければ、ヨーキチパパのお小遣い上げてもらおう！なんていうささやかな夢も抱き、「<strong>進研ゼミ</strong>を使い倒す旅」がスタートしました。

テストでイイ点数を狙うなら、まずは日々の勉強をということでまず、親子ではこんな約束をしました。

英語と数学だけは親子で取り組む 
問題は３回やる
添削は必ず提出する

ヨーキチパパだって、忙しいのです。朝は早いし、残業だってある。しかも、サービス残業（泣）。家に帰るのは９時前ぐらい。完全週休２日でもないのです（泣）。

だから、英語と数学だけにしました。ストロング氏の言うところの優先順位を決める、ですね。

２つめの問題は３回やる。

これには、ヨーキチも最初は難色を示しました。ただ、これだけはゆずれません！

私が思うところの<strong>進研ゼミ</strong>を使い倒すための１番のポイントだから。

１回目はノートにやる。時間を計り、テキストに記入。
２回目もノートにやる。時間を計り、テキストに記入。
３回目はテストとして、問題（テキスト）に書き込む。

私がいるときは、そばについておくようにしています。別に教える必要はありません。左のページには例題や解説がありますので、それをヨーキチが自分で確認する。学校で習っているところをやるので、左のページを見ずにやることもありますから。あとは、右の問題を解くだけ。ヨーキチパパのやることといったら時間を計って、ときより渇を入れるぐらい（笑）

↓これはヨーキチパパが記入したもの
<img alt="hu6.gif" src="http://www.yokichipapa.com/hu6.gif" width="580" height="338" />





私がそばにいないときは、自分で時間を計らせて記入させておきます。

帰って時間を見れば、真剣にやったかダレて勉強したかがすぐにわかりますから。

とはいっても心配なのは、本当に理解できているのか？ということ。

だから、３回目は私の前でテストをすることに決めたのです。

その確認テストで悪ければ、私に叱られる。だから、１回目も２回目も適当にさせないようにという考えからです。これも、ストロング氏の入れ知恵ですが（笑）

そして、添削は必ず提出するの約束。

これにはヨーキチも乗り気でしたね。提出するとポイントがもらえて景品と交換できるらしいのです。 そういう情報だけは進研ゼミから送られてくる冊子を読み込んでいるから、実に詳しいのです。

ヨーキチの場合、気をつける点は、ポイント欲しさに、まだ学校で習っていない社会や理科の添削問題を半分くらい白紙で出すこと！

「ヨーキチ、そんなことして意味ないだろ！」これまでに２度ほどありました（泣）。

これまでに添削問題もすでに数回提出しましたが、添削問題をやる時間はそんなにかかりません。やはり大変で、少なからず子供が抵抗するのは、毎月のテキスト「チャレンジ」を３回やることのようです。

添削の提出方法は、ヨーキチの場合は、FAXで提出させています。そして、結果はネットで確認できるのです。 

これが返却の最速のパターンで、提出後３日以内に結果がわかります。

赤ペン先生、あんたはスゴイ！ 採点が終わるとメールで知らせてくれます。

実は、ヨーキチパパの場合は、会社のメールに届くようにしています。仕事中に、今回の結果はどうだろ？と専用ページにアクセス。

仕事中に、ニンマリするヨーキチパパなのです。ときには、カッとなることもありますけど。

間違えた問題はすぐに解決！これが鉄則です（ストロング調で）。 

↓個人専用ページにはこれまでの結果が蓄積されてます
<img alt="hu5.gif" src="http://www.yokichipapa.com/hu5.gif" width="330" height="205" />



結果、１学期中間テストは、先に書いた中間テストの結果になったわけです。

これからだんだんとテストも習う内容も難しくなっていくのでしょうが、今回の結果が「たまたま」でも、「最初のテストだから」でもないように、気合を入れて臨んでいくつもりです。

・<strong>進研ゼミ</strong>を現在使っている方、
・その他の通信教育を使っている方、
・<strong>進研ゼミ</strong>を使っているがうまく活用できていない方、
・<strong>進研ゼミ</strong>やその他の通信教育をこれから使おうとしている方

には、特にご注目くださるとうれしいです。ぜひ一緒に通信教育を駆使して成績がイイ子の親になりましょう！

一度でいいから言われてみたいものです。「成績がイイ子の親」と。

ヨーキチとヨーキチパパは、ストロング氏の「成績が悪いのは親のせいです！」を肝に銘じボロボロになるまで「進研ゼミを使い倒す旅」を続ける予定です。

↓どうです？ボロボロでしょ！ふせんがついているのはノルマです（笑）
<img alt="hu4.gif" src="http://www.yokichipapa.com/hu4.gif" width="300" height="181" />

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    <title>進研ゼミにしたワケ</title>
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    <published>2007-02-02T08:56:45Z</published>
    <updated>2007-02-02T08:59:50Z</updated>
    
    <summary>資料請求と独自のリサーチの結果、進研ゼミに決めました。 リサーチといっても、ヨー...</summary>
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            <category term="300なぜ進研ゼミ？" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokichipapa.com/">
        <![CDATA[資料請求と独自のリサーチの結果、進研ゼミに決めました。 リサーチといっても、ヨーキチの友達が家に来たときに聞いただけなのですが（汗）

まず、息子ヨーキチにとっての一番の決め手は付録。

勉強する前から付録に気をとられ、おい！といった感じではありますが、なんといっても進研ゼミさんはうまい！　子供たちの興味を引くグッズが盛りだくさんです。
><img alt="hu2.gif" src="http://www.yokichipapa.com/hu2.gif" width="200" height="163" />


↓英語マスターSOUND手帳といいましてね、ヨーキチの大のお気に入り（笑） 
 <img alt="hu1.gif" src="http://www.yokichipapa.com/hu1.gif" width="329" height="239" /

ヨーキチパパとしては、そんなに息子が熱望するなら、それでいいや！という気もあったのですが、ここは慎重にと届いた資料をチェックしました。

チェックした項目は、以下の３つです。

教材の難易度は？
テスト勉強として使える教材か？
費用？ 

まずは、教材の難易度について。

資料請求をすると、サンプルが入手できます。そのサンプルを見ての第一印象は、

随分と簡単そうだな！

でしたね。まぁ、中１の１学期ですから当然といえば当然です（笑）
ストロング氏がいつも言ってる「教材は、子供にとってカンタンめが良い」という条件はクリア。イラストも多いので、自分で勉強させるのにはいいかなという感じです。

次に、テスト勉強として使える教材か？について。

進研ゼミの場合、テスト対策の教材が１学期分として届きます。全て学校の教科書準拠で理科・社会･英単語など暗記ものについては別冊となっています。そして、副教科なんかもあります。
<img alt="hu3.gif" src="http://www.yokichipapa.com/hu3.gif" width="330" height="214" />

量は十分。いや、お腹いっぱいの量です（笑） 

さて、気になる費用ですが、ヨーキチパパにはうれしい料金設定とだけ報告しておきましょう。中学受験を目指して入った塾に比べれば、どうしてこうも違うのか・・・・

英数はレベルを選択できるので、数学をハイレベル、英語（小学生の間全然勉強していなかったので）は、スタンダードを選択しました。本当は、両科目ともハイレベルにしたかったのですが、ストロング氏の「親の欲張りは最悪です！」という言葉がチラっと浮かんで、すごいストレスを受けながらも、欲張らない選択をしました。


余談ですが、ヨーキチの友達には、進研ゼミをやっている子が意外と多いのにはビックリしました。やっぱり多くの方がやっていると聞くと、安心してしまう平凡なヨーキチパパなのでした。 




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    <title>通信教育は、塾や家庭教師と比べると費用はかからない</title>
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    <published>2007-02-02T08:37:21Z</published>
    <updated>2007-02-02T08:39:03Z</updated>
    
    <summary>ヨーキチが中学生となり、１学期を迎えるにあたり、ただ学校の教科書をやっているだけ...</summary>
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            <category term="200なぜ通信教育？" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokichipapa.com/">
        <![CDATA[ヨーキチが中学生となり、１学期を迎えるにあたり、ただ学校の教科書をやっているだけではどうしても不安だったので、通信教育について、ストロング宮迫氏に質問をしたことがあります。ストロング氏の回答には、意外な内容が含まれていました。
<hr>問題集を選ぶときに、なにを一番最初に考えるのがいいかといえば、詳細な解説がついているかどうか。これは前にも言いましたよね。

そういう意味では、通信教育はすごくイイ教材だといえます。通信教育なら、<strong>進研ゼミ</strong>やＺ会が有名ですが、それぞれ程度の差はあるにしても、たいてい子供が自学自習できるようにテキストを作ってあります。自学自習ができるということは、解説が詳しいということ、しつこいくらいにね。

だから、イイ教材といえるのです。 もちろん、問題点だってあります。多くの親のみなさんは、利点である自学自習できる内容であることをいいことに、子供にまかせっきりにします。

その結果、どうなるか？

もうおわかりですね！

子供は、自学自習をしないどころか、添削すら出さない！こんな事態が起きるのです。

ストロングは、この状態で月日が経過し、ついには毎月届く教材を袋からさえ出さなくなったり、管理がメチャクチャで、せっかくの別冊の「詳しい解答解説」が行方不明になっている生徒を大勢見てきました。これでは、成績アップにはつながりません。

はっきりいって、通信教育との付き合い方が下手なんですよ！ヨーキチパパには、そうなってほしくありませんからね！

そのために、何をすべきか？　

もう、おわかりですね！

子供まかせにせず、親が管理すること。

えっ、自学自習の意味がないって！？

それなら、「通信教育を選ぶ目的」を考えてみることです。

親が楽をするためか？　成績を上げるためか？

成績を上げるためには、まずは「通信教育を使った勉強のやり方」を子供に教えてやることです。詳しい解説があって、丁寧な例題がついているわけですから、親は教える必要はありません。毎月テストに準ずる添削問題もあるわけですから、親がそばについてやらせる。お金をかける以上、手間をかけても、元だけはきっちりととらないといけませんよ！  <hr>

このストロング氏の返信を読んで、ふとこんなことを思いました。

通信教育は、塾や家庭教師と比べると費用はかからない。でも、それは他人に教えてもらわないから安いのだと。他人の時間を拘束しないから、お金はかからない。お金をかけない分、必要なものがある。それが、親の時間なんだ！（ずっとそばにはいられませんが） 

なんだか、妙に自分自身で納得してしまったのです。こうして、ヨーキチ親子は、通信教育でヨーキチパパがそばについて勉強することを決意したのでした。 
 
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    <title>中学受験未遂事件</title>
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    <published>2007-02-02T06:50:21Z</published>
    <updated>2007-02-02T08:52:18Z</updated>
    
    <summary>大事な大事な一粒種の中１のヨーキチ。 ヨーキチパパは、実は、小５の６月に中学受験...</summary>
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            <category term="100小５の事件" />
    
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        <![CDATA[大事な大事な一粒種の中１のヨーキチ。

ヨーキチパパは、実は、小５の６月に中学受験を意識してヨーキチを進学塾に入塾させました。決して「中学受験熱」が高い地域ではない片田舎在住ですが、少しばかり親として自信もあったから。（今から考えると根拠はないけど、自信はあるという困った病気です）

６月という途中入塾のハンデがあったにもかかわらず、ヨーキチもあの頃は無邪気に頑張っていました。

しかし、、1回目のテストでいきなり偏差値２０台を算国で記録。

順位は、なんとブービーで、後ろから２番目。

この結果は、私を苦しめました。

文字通りの最低点。初めてのテスト、想像以上のレベルであったにせよ、偏差値２０とか２２とかは、見たことない数字でしたから！

こんな数字も世の中にあるんだ！その数字を愚息が出した！

平静ではいられませんでした。

ヨーキチのパパ、すなわち私はそのとき、決断しました。
　・
　・
　・
中学受験からは手を引こう。
撤退だ！
　・
　・
　・

塾の先生の「これからですよ！」という言葉を振り切って、ヨーキチとパパの波乱に満ちるはずだった中学受験大冒険は突然終わったのでした。

あれから２年。

この春、一人息子ヨーキチは、もちろん無試験（笑）で、公立中学に入学。

小５のときのトラウマからか、塾は完全拒否のヨーキチ。仕方ありませんよね。自分の後ろには、たった一人しかいない成績表を見てしまったのですから。（見せなければよかったと今は思いますが、そのときは気が動転して見せてしまったのです）

あの悪夢を再び繰り返してはならぬ！我が息子ならもっとできるはず！それは息子自身もよくわかっているようでした。

そこで、塾以外の勉強方法で検討した中で、チャレンジしようと思ったのが、通信教育。一応、家庭教師も検討しましたが、主要５科目を教えてもらうとなると、結構な値段がかかりそうだったので即断念（泣）。

こうして中学受験挫折組のヨーキチは、通信教育を使った勉強をすることに決めたのでした。

では、なぜ進研ゼミ・中学講座にしたのか？

このあたりについては、のちほど包み隠さずお話することにします。

ともあれ、進研ゼミ・中学講座を使って初めての中間テストにチャレンジしたのでした。

結果は・・・・

いろいろありましたが、実際のテストを見てください。

１学期に行われた中間テストです。
<a href="http://www.yokichipapa.com/testm1.html" onclick="window.open('http://www.yokichipapa.com/testm1.html','popup','width=600,height=416,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">中１　１学期中間テスト「数学」</a>

<a href="http://www.yokichipapa.com/teste22.html" onclick="window.open('http://www.yokichipapa.com/teste22.html','popup','width=600,height=427,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">中１　１学期中間テスト「英語」</a>

あの偏差値２０のヨーキチが頑張ってくれたと思っています。

きっと親バカと思うでしょう。

「中１最初のテストなんだから、平均点も高い簡単なテストでしょう！そんなんで喜んでいたら、大変よ！！おバカねえ」

そうお考えの方もいるでしょう。実際、私もはじめはそう考えていたのですから。

ただ、ストロング氏に言われたのです。

簡単だろうが、
難しかろうが、
平均点が高かろうが、
低かろうが、
息子が頑張ってイイ点数を取ってきた。
なら、大いに喜んでやればいいんじゃないですか。

簡単だから、できるハズなんて、大間違いです。

当然ながら、毎月給料明細を持って帰る旦那に奥さんが

「給料を持って帰るのは当たり前！こんな稼ぎでいいと思ってんの！他をみてみなさいよ！ダメ男！」なんて言ったら旦那はどう思うでしょう？　それでノリノリで働くご主人はいないはず。子供だって一緒です、と。（ストロング、ありがとう【泣】） 

確かにそうでした。

だから、子供には今言っているんです！「すごいぞ！！」って。

ストロング氏によれば、そう言って親がはしゃいで見せると、子供のほうが「もっと頑張ろう！」とか「油断できない！」と思うようにもなるとのこと。

本当にそうかどうかは、これから明らかになっていくでしょう。]]>
        
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    <title>オレの使命</title>
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    <published>2007-01-30T06:45:43Z</published>
    <updated>2007-02-02T08:24:15Z</updated>
    
    <summary>通信教育を題材に、定期テストの点数を上げる！　 「これを自分の使命と考えて、チャ...</summary>
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            <category term="800自己紹介" />
    
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        <![CDATA[通信教育を題材に、定期テストの点数を上げる！　

「これを自分の使命と考えて、チャレンジして、結果を大々的に発表してみたら？」

それはストロング宮迫氏から突然告げられたのでした。

今から考えると、それは中学受験を挫折して、勉強に対して自信を失くしている我が息子ヨーキチとヨーキチパパを慰めるための言葉だったのかもしれません。

しかし、そのときは「ヨォーーーシ！」と思った。

中学受験の挫折等の経緯については、このあと書きますが、ストロング宮迫氏の言葉をキッカケにして、中１のヨーキチとともに、現在

「<strong>進研ゼミ・中学講座</strong>」

を使い、成績がイイ子の親を目指して、親子で勉強しています。

最初ですので、簡単に自己紹介もつけておきます。

２００７年、年齢は４０代前半、５つの年下のとても「きれい」な妻レイコと一粒種の中学生ヨーキチの３人家族で、ヨーキチパパは大手メーカーの技術職に従事しておりまして、妻レイコは美容院勤務。いわゆる中流階級（これってもう死語ですか？）で、都会というよりは田舎といったほうがいい所に住んでいます。

これからヨーキチ親子の中学生勉強日記というべきものを書いていくわけですが、毎日更新とかはとてもできませんし、したとしても書くことがないと思いますので、実際にヨーキチ親子がやったこと、その結果、検証ができたら、１つずつ記事をアップするという形式を取りたいと思っております。

また、これもはじめに書いておきますが、文中に「ストロング宮迫氏」もしくは、略して「ストロング氏」と人が登場する場合があります。ストロング宮迫氏は、「高校・中学受験の親技」というサイトを主宰している人で、ヨーキチパパは、かれこれ３年ほどお世話になっています。困ったときや悩んだときに、ヨーキチパパは、ストロング宮迫氏に相談をしています。そのような関係で、ときおり名前が記事の中に出てくることがあります。ストロング氏について、ヨーキチパパからあれこれ説明は致しませんので、サイトをご覧いただくか、無料メルマガを発行されていますので、そちらを購読下さい。

「高校受験・中学受験の親技」ストロング宮迫氏のサイト　http://www.oyawaza.com/

以上、簡単ですが、自己紹介まで。

それではヨーキチ親子の現在進行形の「<strong>進研ゼミ</strong>を使い倒す旅」、どうぞご期待下さい。 ]]>
        
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